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北海道・札幌市

ビルマ難民ココラットさんのお話と映画『ピュア』上映と手紙書き

とき
12月11日(土) 18:30〜21:00 (18:15 開場)
ところ
札幌エルプラザ 4F大研修室(札幌市北区北8条西3丁目 札幌駅北口から徒歩すぐ)

ビルマ(ミャンマー)難民ココラットさんのお話と、映画「ピュア」の上映、
および人権侵害をやめさせるための手紙書きを行います。

入場料: 500円
主催:アムネスティ・インターナショナル日本 札幌28グループ
協賛:アムネスティ・インターナショナル日本 ノルテ札幌グループ
アムネスティ・インターナショナル日本 北広島グループ

大阪府・大阪市

映画と講演の夕べ 「ビルマカフェ」

とき
12月5日(日) 18:30〜21:00
ところ
大阪市中央公会堂 大会議室 (大阪市北区中之島1丁目1番27号)

軍事政権が続き、迫害を逃れて隣国タイに暮らすビルマ難民たち。
そこで暮らす子どもたちはどのような教育を受けているのか。
日本にも多くの難民が庇護を求めてきています。国別でみると、ビルマ難民は最多数を占めます。
映画を作製したココラットさんはじめ、難民認定を受けたビルマ難民からもお話を聞き、私たちに何が問われ、何ができるのかを考える一夜にしたいと思います。

ドキュメンタリー映像上映 『ピュア』 ビルマ難民キャンプの子どもたち

 企画・撮影 ココラット
 製作 SCDB(ビルマ民主化支援会)

ココラットさん講演

 映画撮影者・在日ビルマ難民

関西のビルマ難民から講演

 ダバンサイヘインさん(関西学院大学難民枠学生2010年度入学・NHKドラマ出演)
 マウンマウンさん(2005年大阪高裁で勝訴し難民認定・8月タイ国境難民キャンプ訪問)
   ☆質疑応答の時間がございます。

資料代 :500円 (学生・未成年は無料)
主催 :ビルマカフェ実行委員会、アムネスティ・インターナショナル日本大阪難民チーム、アムネスティ・インターナショナル日本奈良グループ、日本ビルマ救援センター、Peace Village、RAFIQ (在日難民との共生ネットワーク)
連絡先 :RAFIQ (在日難民との共生ネットワーク)rafiqtomodati@yahoo.co.jp

愛知県・犬山市

ビルマ難民ドキュメンタリー 『ピュア』 上映会・講演会

とき
11月28日(日) 14:30〜16:30 (14:00 開場)
ところ
犬山市役所 2階 205会議室 (愛知県犬山市大字犬山字東畑36)
上映:ドキュメンタリー『ピュア』ビルマ難民キャンプの子どもたち
講演:ココラット氏 SCDB(ビルマ民主化支援会)代表
参加:無料
主催:SCDB( ビルマ民主化支援会)
共催:藤田(愛知北エフエム放送)
アムネスティ・インターナショナル日本わやグループ
愛知北エフエム放送株式会社

京都府・京都市

ドキュメンタリー『ピュア』上映と講演 in 京都

とき
11月13日(土) 18:40〜21:00
ところ
 (JR京都駅西側ビックカメラ前 京都市下京区西洞院通塩小路下る)

軍事政権が続くアジアの国ビルマ。
今年九月、隣国タイにあるメラ難民キャンプから、第三国定住として初めて三家族十八人が到着しました。
ビルマで今、いったい何が起こっているのか、難民キャンプの人々がおかれている状況とは、そして、これから日本の難民受け入れはどうなっていくのか。
ドキュメンタリー 『ピュア』 の制作者であり、自らもビルマ政治難民であるココラットさんをお招きし、ともに学ぶ機会をもちたいと思います。

一般参加費 500円 / 学生 無料

プログラム
 45分: ドキュメンタリー『ピュア』 上映
 35分: 講演 ココラット 『ビルマの未来、ミャンマーの未来』 (SCDB代表)
 15分: 休憩
 25分: 講演 竹間優美子 『日本の難民受け入れの現状』(立命館大学・関西外国語大学講師)
 20分: 質疑応答
主催 :メラウーキャンプ教育支援の会・SCDB
共催 :アムネスティ京都グループ・ピースムービーメント実行委員会

静岡県・静岡市

ドキュメンタリー「ピュア〜ビルマ難民キャンプの子どもたち」上映と講演会

とき
11月7日(日) 13:30〜15:30
ところ
静岡市女性会館アイセル21 4階 41集会室 (静岡市葵区東草深町3−18)

ビルマで長く続く軍事独裁政権からタイの難民キャンプに逃れてきた人びと。その中でもピュアな子どもたちの様子をカメラが映し出しています。ビルマの総選挙のお話もしていただける予定です。

上映 :45分
講演 :ココラット氏 SCDB(ビルマ民主化支援会)代表
参加費:無料
主催  :アムネスティ静岡グループ
共催  :SCDB(ビルマ民主化支援会)
問合せ :さかもと kv7h-skmt@asahi-net.or.jp

愛知県・長久手市

愛知県立大学 大学祭にて ドキュメンタリー『ピュア』上映

とき
10月30日(土) 11:00〜、14:00〜
10月31日(日) 10:30〜12:00
県大祭は、台風接近に伴う暴風雨の為、30日の開催が危険であると判断。
本企画は、31日午前に延期されました。
ところ

タイ・ビルマ国境にある難民キャンプの子供たちを取材したドキュメンタリーを上映します。ココラットさん(SCDB代表)のお話もあります。
ぜひご覧ください。

主催 : APURS(難民サポーターズ)

茨城県・水戸市

アムネスティ創立40&50周年記念キャンドルキャラバン in 水戸
ドキュメンタリー「ピュア」上映と講演会
希望の火を灯せ!ビルマ民主化と難民キャンプのこどもたち

とき
10月24日(日) 13:00〜15:30 (12:30開場)
ところ
あむねすみと2F ハングルアカデミー (水戸市桜川2-1-1、水戸駅南口より徒歩3分)

ロウソクを灯して、アムネスティ・インターナショナル創立50周年、日本支部創立40周年を祝い、ビルマ民主化を祈念します。その後、ビルマ近代史とアウンサンスーチーさんに関するDVDを上映、さらに、ビルマ難民キャンプのドキュメンタリー『ピュア』を上映します。

講演者 : ココラット氏 SCDB(ビルマ民主化支援会)代表
参加費 : 500円

主催 :アムネスティ日本・水戸グループ
共催 :SCDB(ビルマ民主化支援会)

愛媛県・今治市

ドキュメンタリー上映・講演会 「ビルマ(ミャンマー)と日本・今治」

とき
9月26日(日) 13:00〜15:30
ところ
第55番札所 南光坊 本堂 (今治市別宮町3−1)

2007年9月ビルマ軍に射殺された、ジャーナリスト長井健司さんの故郷、愛媛県今治市で、在日ビルマ人民主化活動家と、日本人フォトジャーナリストが、今なお続くビルマ軍事政権下でのビルマの現状を伝えます。

ドキュメンタリー 「ピュア」 上映・制作者による解説
 講師:ココラット氏(scdb(ビルマ民主化支援会)代表・元全ビルマ高校学生連盟書記長)
スライド上映および講演 「ビルマの今と日本」
 講師:宇田有三氏 (フォトジャーナリスト ビルマ取材18年。長井さんが殺害された直前、直後にもビルマで取材。著書『閉ざされた国ビルマ―カレン民族闘争と民主化闘争の現場をあるく』(高文研)写真集に『ビルマ軍政下の人びと』など。)

主催 : 市川ひろみ(今治明徳短期大学)

岐阜県・岐阜市

ビルマ難民ドキュメンタリー 『ピュア』 上映会・講演会

とき
8月28日(土) 10:30〜12:00
ところ
ハートフルスクエアーG(JR岐阜駅東隣 駅から2F連絡通路で徒歩2分)
 日時 :8月28日(土) 10:30〜12:00 (10:00開場)
 会場 :ハートフルスクエアーG 生涯学習センター 大研修室
  参加無料
 内容 :映像上映45分 / ココラットさんのお話30分 / 質疑
 主催 :SCDB( ビルマ民主化支援会)
 共催 :アムネスティ岐阜グループ
アムネスティ・インターナショナル日本わやグループ
ビルマの僧侶と連帯する仏教徒の会

広島県・広島市

ビルマ難民ドキュメンタリー 『ピュア』 上映会・講演会

とき
8月22日(日) 15:00〜17:30
ところ
はすがおか幼稚園 清風メモリアルホール 地図(広島市安佐北区口田2丁目1-2)

映画上映45分 / ココラットさんのお話45分 / 質疑

協力券 :1000円 (高校生以下無料)
主催 :ビルマの僧侶と連帯する仏教徒の会
メラウーキャンプ教育支援の会
SCDB( ビルマ民主化支援会)
協賛 :沼田組・教蓮寺・アムネスティーひろしま・海と風と光の会
広島部落解放研究所宗教部会・真宗遺族会広島地方支部
念仏者九条の会・備後靖念会・甘露の会

熊本県・玉名市

ドキュメンタリー上映会・講演会 「ビルマ難民を知る集い」

とき
8月21日(土)  17:30 〜
ところ
蓮華院誕生寺 本院

日本では殆ど報道されず、話題にもなりませんが、ミャンマー軍事政権の圧政を逃れて多くのビルマの人々がタイにある難民キャンプで暮らしています。難民キャンプはタイとビルマの国境沿いに9ヶ所あり、そこで暮らすビルマ難民の数は140,000人にのぼります。
 難民を取り巻く環境は大変厳しく、苦難の日々を過ごしています。れんげ国際ボランティア会は10年前から4万人が暮らす最大の難民キャンプ、メラキャンプで子ども達への教育支援を続けています。
このたびは日本に逃れたビルマ難民ココラット氏をお招きし、氏の体験を通してその現状をお話していただきます。同時にドキュメント映画「ピュア」を上映し、難民の人々の暮らしぶりもかいま見ることができます。

参加無料

主催 : れんげ国際ボランティア会

愛知県・名古屋市

第22回 愛知サマーセミナーにて  ビルマ難民ドキュメンタリー『ピュア』上映

とき
7月19日(祝) 11:10〜12:30
ところ
椙山女学園(高等学校・中学校) (名古屋市千種区山添町2-2)
講座名: 「 ビルマ難民ドキュメンタリー『ピュア』上映 」
講師: ココラット SCDB(ビルマ民主化支援会)
開講時間: 7月19日(月・祝) 2限目(11:10〜12:30)
開講教室: 椙山女学園(中高) 西館3F 313教室(地下鉄東山線「覚王山」駅から徒歩約10分)
参加費:  無料

滋賀県・近江八幡市

「第16回 平和へのつどい」 (講演会 ・ ドキュメンタリー上映会)

とき
7月10日(土)  10:00 〜 12:30
ところ
本願寺 八幡別院 本堂 (近江八幡市 北元町 39-1)

浄土真宗本願寺派滋賀教区において、非戦平和の願いを新たに「第16回平和へのつどい」を開催します。このつどいでは、ビルマ政治難民ココラットさんからお話を聞き、難民キャンプのドキュメンタリー映像を上映します。
一般参加も可能ですので、ぜひご参加ください。

テーマ

 平和を求める念仏者になろう

日程

 10:00 全戦争犠牲者追悼法要
 11:00 ドキュメンタリー映画
 11:50 記念講演
 12:15 閉会式

上映映像 : ドキュメンタリー『ピュア ビルマ難民キャンプの子どもたち』
主催 : 浄土真宗本願寺派 滋賀教区教務所

京都府・京都市

シンポジウム「学生が結ぶ難民ネットワーク 〜つなぐ、せかい。になう、せだい〜」

とき
7月4日(日) 13:30〜17:00
ところ
立命館大学 以学1号ホール

イベント内容

◇「知る!考える!なんみん!」学生によるプレゼンテーション
◇在日難民による講演
 (ココラットさん:ビルマ、ニラムさん:スリランカ、モセスさん:ウガンダ)

◇パネルディスカッション
 〜私たちにできることってなんだろう?〜
◇難民支援活動団体の紹介
◇フォトジャーナリスト渋谷敦志さんによる講演
そのほか、写真展、衣類・日用品カンパ、団体ブース、フェアトレード商品販売、映画上映なども行います

日時 :2010年7月4日(日曜日) 13:30〜17:00(13:00開場)
場所 : 立命館大学 衣笠キャンパス 以学1号ホール(地図内C番) (京都市北区等持院北町56-1)
参加費 :無料
主催 :立命館大学産業社会学部自主ゼミ「国際ゼミ」
後援 :毎日新聞大阪社会事業団

京都府・京都市

講演会 ・ ドキュメンタリー上映会
「ビルマの過去と現在  ―ビルマから考える非暴力平和主義―」

とき
6月26日(土)  16:20 〜 18:20
ところ
立命館大学 衣笠キャンパス 明学館 94号教室

あなたはビルマを知っていますか?
イギリスによる植民地時代、日本軍による占領時代を経たビルマは、戦後、独立を果たした後も、引き続き軍事独裁政権に支配され、現在も多くの人々が苦しんでいます。
このように、世界では多くの人々の人権が軍事力によって抑圧されています。この事実を私たちはどうとらえるべきなのでしょうか。そもそも軍隊は、本当に必要なのでしょうか。
一緒に考えてみませんか?
詳しくは、チラシをご覧ください

講師 : ココラット氏
上映映像 : ドキュメンタリー『ピュア ビルマ難民キャンプの子どもたち』
主催 : ビルマ企画実行委員会 (立命九条の会、文学部自治会平和委員会、竹間優美子)

愛知県・名古屋市

ドキュメンタリー上映会『 ピュア ビルマ難民キャンプの子どもたち 』

とき
6月12日(土) 18:30〜20:00
ところ
伏見ライフプラザ 12F 第一研修室
 

軍独裁政治が続くビルマから、たくさんの人が国境を越えて難民になっています。
この映像は、2010年2月、タイ-ビルマ国境のメラウン難民キャンプで撮影されました。

キャンプの学校教育を中心に、難民の暮らしを取材。明るく元気な小学生、将来を考えはじめる中学生、世界が見えてくる高校生。ピュアな子どもたちの姿にカメラが向き合いました。
 6月20日は世界難民の日。難民キャンプの子どもたちの未来を考えませんか。

製作 :  SCDB(ビルマ民主化支援会)
企画・撮影 : ココラット
音声 : ビルマ語、日本語
字幕 : 日本語
映像 : カラー、45分
無料
日時:2010年6月12日(土曜日)18:30〜20:00(18:00開場)
場所: 伏見ライフプラザ 12F 第一研修室
(地下鉄伏見駅6番出口南へ5分 消防署ビル)
主催:SCDB(ビルマ民主化支援会)
共催: アムネスティ・インターナショナル日本わやグループ
ビルマの僧侶と連帯する仏教徒の会

岐阜県・関市

写真展 「難民たちの未来、ビルマ partW」

とき
2月19日(金) 〜 2月25日(木)  9:00 〜 21:30
ところ
わかくさ・プラザ内 学習情報館 エントランスホール(岐阜県関市若草通2-1)

タイ・メーラーウンのビルマ難民キャンプの様子を紹介します。
(詳しくは下partV案内をご覧ください)

撮影 : ココラット
主催 : アムネスティ岐阜グループ

 

岐阜県・岐阜市

写真展 「難民たちの未来、ビルマ partV」

とき
2月4日(木) 〜 2月17日(水)  9:00 〜 21:00
ところ
ハートフルスクエアーG (JR岐阜駅内)

ビルマの隣国タイには、ビルマからの難民が14万5000人以上もいますが、彼らが生活する場所は国境地帯の9箇所の難民キャンプに制限されています。
この写真展は、タイ・メーサリアンの町から車で山道を4時間以上行ったところにあるメーラーウン難民キャンプの様子を紹介するものです。現在キャンプには1万6000人以上が13地区にわかれて居住しています。ここの子どもたちは生まれたときから難民キャンプに育ち、外の世界も自由も知りません。

撮影 : ココラット
主催 : アムネスティ岐阜グループ
 これまでのイベント